森本刑事のオジさん監察日記の動画を1話から無料視聴する方法【最新話まで】

森本刑事のオジさん監察日記の動画を無料視聴する方法

「森本刑事のオジさん監察日記」

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森本刑事のオジさん監察日記の見逃し動画まとめ

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本編の監察医朝顔はこちら
<見逃し動画>第3話
 
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第3話の公式あらすじ

すっかり森本(森本慎太郎)の家に居ついてしまった丈一(岩崎う大)は、森本が作る朝食に文句を言ったりやりたい放題。そんななか森本は、双子の少年が死亡した事故現場へ現場検証に行くことになる。「自分が書いてる漫画の主人公みたいに死ぬなよ~」と冗談を言う丈一を嗜める森本だったが、その時は本当に森本が命の危機に晒されるとは、誰も思いもせず・・・。
 
<出典>フジテレビ公式

第3話のネタバレはここをクリック
ぐうたらな丈一

野毛山署の刑事をしている森本は、売れない漫画家の叔父である丈一とひょんなことから同棲することになる。

丈一は居候させてもらう代わりにと、家事全般を自分がやると約束するのだが、それから3週間丈一はまったく家事をする素振りを見せない。

今日もまた、朝食を作る森本を横目に、丈一はスマホでゲームをしており、森本は「マンガは描かないのか」と聞いてしまうのだった。

すると丈一は、ゲームをすることでインスピレーションを高めているのだとへりくつを述べ始める。

さらに丈一は、自分のいるマンガ業界が不況であると告げると、今は敢えて描いていないのだと、それらしい理由を言い訳がましく語るのだった。

森本は、それがあくまでも逃げの口上だと気がつき厳しく指摘すると、丈一はそれはハラスメントだと反論してくるのだった。

 
いい話

朝食を食べていた森本は、なんとしても丈一にマンガを描かせようと必死な説得を続けていく。

すると丈一は、今現在構想中のマンガがあるのだと、そのマンガの内容を話し始めるのであった。

そのマンガの内容は、登場した主人公の刑事が死んでしまい、幽体離脱で犯人に迫るという話であった。

さらにその主人公の刑事の名前を”森本”にするつもりなのだと語るが、森本は丈一の独特すぎるギャグマンガでは嬉しさを感じないと話すのだった。

喜ばない森本に悪態をつく丈一に、森本は今から現場検証に行くことを伝えると、丈一は刑事らしい仕事だと、笑顔で送り出すのだった。

その時森本は、自分の身に死の恐怖がせまってくることを知るよしもなかった。

 
落ち込む森本

現場検証にやってきた森本は、監察医の朝顔の指示のもと金網のフェンスによじ登り、それを揺らされていた。

フェンスを揺らされた森本は、落ちそうになってしまい咄嗟に上にあった高圧電線を掴みそうになる。

危険を感じた朝顔が、それには触らないようにと声をかけると、森本はそのまま下に敷いていたマットに顔から落ちてしまうのだった。

野毛山署に帰って来た森本は、検視官の伊東に、自分の身に危険がせまってしまったことを話すのだった。

さらに森本は、朝顔の咄嗟の声がなければ自分も被害者と同じようになってしまった可能性があると告げる。

細心の注意を払っていたにも関わらず、危険な目に逢ってしまったことに、森本は自分の半人前さに落ち込んでしまうのだった。

そんな森本のもとに、地域交番の警察官から、またしても丈一が職務質問されてしまったと連絡が入るのだった。

 
チャーハン

丈一が職務質問された公園へと向かっていった森本は、申し訳なさそうに佇む丈一を迎えに行く。

丈一は、なぜ自分が職務質問をされたのか訳がわからないと話すが、森本は電柱に頭をぶつけ続ける男がいたら仕方がないと話す。

それでも納得の行っていない丈一に、この短期間で2回も職務質問される丈一に問題があるのだと呆れぎみに語りかけるのであった。

その後、いつもの中華料理屋に向かった森本と丈一は、2人してチャーハンを頼みそれを食べ始める。

そこで森本は、昼間自分に起きた生死にかる問題について語り出すと、丈一はマンガのネタになるかもしれないとメモを取り始める。

そこで森本は、朝顔との現場検証の話を持ち出すと、自分には注意力がなくまだまだ半人前なのだと愚痴をこぼす。

自分の失敗を語ったことで、叔父である丈一の言葉を期待したが、丈一は黙々とチャーハンを食べるのみで、全く関心を示そうとしなかった。

 
アドバイス

いつまでたってもアドバイスをくれないことに業を煮やした森本は、気の利いた言葉をかけるべきだと丈一を責める。

するとゆっくりと口を開いた丈一は、人間にはタイミングという運に作用された事象が起こるのだと話し始める。

さらに森本に、そんな人生の中でも今日までこうして生きてこれて、美味しいチャーハンを食べれていることはそれだけで凄いのだと話すのだった。

森本は、丈一のまともすぎるアドバイスに心を打たれると、その言葉に少しだけ気が楽になるのだった。

すると丈一は、生きているだけでラッキーと口にすると、構想を練っていたマンガに「ラッキー刑事」というタイトルを思い付いたと話すのだった。

気分がよくなった丈一は、今回もアドバイス料として、食事を奢らせようと颯爽と帰っていってしまう。

すると話を聞いていた店員が近づいてくると、同じような内容の「ラッキー探偵」というマンガがすでに流行っていることを森本に伝えるのであった。

その話を聞いた森本は、作品をパクろうとしている丈一に呆れながらもどこか憎めずにいるのであった。

第3話の感想はここをクリック
丈一の相変わらずのダメオジさんぶりには、心地よさすら感じてしまうほどで、かなりいいキャラクターですね。
 
森本も、自分が半人前であることに少し落ち込んでいましたが、丈一のような人が近くにいると、落ち込みすぎずにいい脱力になるんじゃないかなと思います。
 
そんな緩く生きる丈一と、日々奮闘する森本の生活をこれからも楽しく見ていきたいと思います。

<見逃し動画>第2話
 
Tverでは配信されていません
 
第2話の公式あらすじ

突如家に転がり込んできたオジちゃん(岩崎う大)のせいで、遅刻をしてしまう森本(森本慎太郎)。山倉(戸次重幸)をはじめ、強行犯係の面々にもあきれられてしまう。その後も、丈一の不審な行動のせいで、踏んだり蹴ったりな目に遭わされる森本。ついに丈一を怒る森本だが、丈一の行動にはワケがあり・・・。
 
<出典>フジテレビ公式

第2話のネタバレはここをクリック
突然のオジちゃん

朝目を覚ました琢磨は、目の前に叔父である秋山丈一が立っていることに気がつくと、丈一は暫く家に置いて欲しいと頼むのだった。

男の一人暮らしでそんなに広い家ではないことから、丈一を追い出そうとする琢磨だったが、再三のお願いに根負けしそれを許可するのだった。

琢磨は母に連絡をしようとするのだが、丈一は怒られることに恐怖を感じ、自分で連絡すると告げるのだった。

呆れる琢磨に、丈一は仕事の時間は大丈夫なのかと質問すると、琢磨は大慌てで家を飛び出していくのだった。

職場の野毛山署まで猛ダッシュする琢磨は、こんなにバタバタしたのは全部丈一のせいだと嘆くのであった。

 
県警への夢

野毛山署に到着した琢磨は、所属する強行犯係に急いで入ると、そこにいた上司の山倉に寝坊したのかと聞かれてしまう。

寝坊ではないと反論しようとするのだが、丈一の存在を説明することにめんどくささを感じた琢磨は、寝坊したのだと諦めぎみに伝えるのであった。

すると他の先輩たちからは、嘘をつくようでは県警の捜査一課など夢のまた夢だと苦言を呈されてしまう。

さらに山倉からは、警察官として嘘はいけないと告げられると、捜査一課という大きな夢の前に目の前のことをしっかりやるようにと告げられる。

しかし、山倉のデスクの上に「神奈川県警捜査一課 山倉伸彦」と書かれた紙を江梨花に見つけられてしまい、山倉は飲んでいたお茶を吹き出しながら慌てて弁明するのであった。

 
独特ないびき

その夜、丈一と一緒に中華料理屋にやってきた琢磨は、丈一からそんなに県警の捜査一課に行きたいのかと聞かれる。

琢磨は、警官の花形である県警捜査一課へ行くことは、警察官として憧れであり夢なのだと語るのだった。

そんなに夢なら、自分が犯罪をおかし琢磨が捕まえて手柄をあげればいいとぶっ飛んだ方法を思い付く。

驚く琢磨だったが、犯罪者が身内にいたら余計だめだと、丈一は冗談だと笑うのであった。

そんな中、会計をしようと立ち上がった琢磨は、会計と聞きすぐにトイレに逃げ込んだ丈一を見て、奢るつもりだったのにと苦笑いするのであった。

その日の夜、琢磨は不思議な音を耳にして目を覚ましてしまうと、横で眠る丈一のいびきだと気がつくのだった。

丈一が独特すぎるいびきをすることを思い出した琢磨は、そんないびきに気を取られてしまい、眠れない夜を過ごすのであった。

結局、その丈一のいびきのせいでなかなか眠れなかった琢磨は、翌日は本当に寝坊してしまい、山倉から叱られてしまうのだった。

 
不思議な行動

丈一がやってきたことで、すっかり生活リズムを崩されてしまった琢磨は、うまくいかない生活にイライラしていた。

その日のお昼、1人仕事をしていると、1人の制服警官が琢磨を訪ねてくると、秋山丈一という人物を知っているかと聞いてくる。

見るからに怪しい丈一が何かやらかしてしまったのではないかと不安がよぎる琢磨だったが、制服警官から交番から問い合わせの連絡が来たのだと告げる。

その話では、近所にある神社の中を裸足で歩き回っていた丈一に職務質問をかけた交番の警官は、自分が琢磨の叔父であると話したのだというのだった。

丈一を迎えにいった琢磨は、見るからに怪しいのだから行動には最新の注意を払うべきだと厳しい口調で言ってしまう。

琢磨に叱られた丈一は、明らかに落ち込んだ様子で1人とぼとぼと先を歩き、それを見た琢磨は言いすぎてしまったと反省するのだった。

 
丈一の気持ち

その夜、丈一の不思議ないびきを聞きながらパソコンを開いた琢磨は、そのパソコンを丈一が使った形跡を見つける。

勝手にパソコンを使ったことに呆れる琢磨だったが、その検索結果の履歴からお百度参りのワードを見つける。

すると昼間裸足で神社を歩いていたことを思い出した琢磨は、丈一がお百度参りをしようとしていたことに気がつくのだった。

さらにその前日の夜、県警捜査一課が夢だと語ったことから、丈一が自分のためにそれをしていたのだと知るのだった。

厳しい言葉をかけてしまったが、丈一が自分の夢を応援してくれていることに気がついた琢磨は、不思議ないびきの丈一を笑顔で見つめるのだった。

それから異動の時期がやってくると、今回ばかりは召集されるはずと琢磨は別れの挨拶をする。

しかし結局県警には呼ばれることはなく、琢磨はがっかりするのだが、丈一の気遣いに感謝の言葉を伝える。

しかし丈一は、先日買った宝くじの当選のためにしていたのだと考えながらも、黙っていようと決めるのであった。

第2話の感想はここをクリック
丈一の自由すぎる行動に振り回される琢磨など、このスピンオフはかなり魅力的なキャラクターがメインになっているなと感じます。
 
そして今回は、芸人として活躍する丈一の独特すぎるいびきにかなり笑わせてもらいました。
 
誰だってあんないびきを聞かされたら気にり過ぎて寝れないと思いますが、スピンオフならではのコメディ要素溢れるこの作品をこれからも楽しみにしたいと思います。

<見逃し動画>第1話
 
Tverでは配信されていません
 
第1話の公式あらすじ

野毛山署で刑事として働く森本琢磨(森本慎太郎)は、いつものように勤務を終えて帰宅した。しかし翌朝目を覚ますと、そこには随分と会っていなかった叔父の秋山丈一(岩崎う大)の姿が。話を聞くと丈一は現在無職の漫画家志望で、内縁の妻に家を追い出されたと言う。行くところがないと泣きつく丈一を、渋々家に住まわせることに決めた森本だったが、このオジちゃん、実は相当な厄介者で・・・。
 
<出典>フジテレビ公式

第1話のネタバレはここをクリック
日常の変化

野毛山署の刑事として働く森本琢磨は、お調子者だが、仕事を熱心にこなす男であり、そんな琢磨の日常が描かれていく。

野毛山署の強行犯係の刑事の森本はいつものように仕事を終えると、コンビニで弁当を買い帰宅してそれを食べると、いつものようにシャワーを浴びるのだった。

そして日課である机に向かい何かを書き終えた森本は、小さい頃から一緒に寝ている大きなかっぱのぬいぐるみを抱きしめ眠りにつくのであった。

そんな森本は、県警の捜査一課に引き抜かれる夢を見ており、にやにやしながら上機嫌で目を覚ますのであった。

時計を見た森本は、本来起きる時間まであと10分あることに気がつくと、その夢の続きを見ようと二度寝しようと試みる。

すると「そう言ってその続きを見れたやつなんか聞いたことない」というネガティブな声を聞き、そんな声を払拭するように目をつぶるのだった。

しかし、その声にあまりにリアリティを感じた森本は、飛び起きると足元に母方の叔父である秋山丈一が立っているのであった。

 
居候の懇願

琢磨に入れてもらったコーヒーを飲みながら、漫画家を目指し続けていた丈一は、内縁の妻から家を追い出されてしまったと話すのだった。

行くところを失くしてしまった丈一は、真面目に働く琢磨を頼ってここまで来たと告げると、しばらくここに置いて欲しいと言われるのだった。

しかし、男の独り暮らしということもあり、その家の狭さや丈一がやっかいであることからそれを断るのだった。

それを飲んだら返って欲しいと告げられた丈一だったが、簡単には引き下がれないため持ち上げてなんとかここに居座ろうとする。

丈一は、お金がないのだと語り同情を引こうとするのだが、そんなゆさぶりにも負けずに琢磨は淡々と準備を進めていく。

すると丈一は、琢磨がなぜ警察官になりたかったのか、昔聞かされたその理由をもう一度聞きたいと懇願する。

すると琢磨は、ため息をつきながら「弱い人を助けたいからだ」と告げると、水を得た魚のように丈一は自分が今その弱い人なのだと告げるのだった。

しかし、そんな口車にも乗らない琢磨は、早く家から出ていくようにと告げるのであった。

 
最後の粘り

すると諦めたのか、丈一は出ていくことを決意し、荷物をもって琢磨の家を出ようとするのだった。

すると丈一は、先ほど琢磨が寝言で県警の捜査一課と口にしていたことを話すと、琢磨は引き抜かれるかもしれないのだと話すのだった。

それを聞いた丈一は、自分のことのようにそれを喜ぶと、そんなまっとうな人間とこんな自分が一緒に居てはいけないのだと語る。

そんなに卑下しなくてもと伝える琢磨だったが、自分には卑下する自由しか残ってないのだと語るのだった。

さらに話し込もうとする丈一は、昔話をし始めると、野球の試合で活躍した琢磨の話を懐かしそうに話す。

そして、琢磨さえ幸せになってくれればそれでいいと話した丈一は、天にそれを祈るのであった。

そこまで話した丈一は、どこかでの垂れ死んでくると話すと、玄関のドアノブに手を掛けると名残惜しそうにじっと琢磨を見つめるのであった。

しかし、そんな言葉にもまったく反応を見せない琢磨は、丈一を引き留めようとはせずにいるのだった。

 
結局居候

最後まで引き留められなかった丈一は、玄関を出ると、すぐにキッチンの窓を開けると「この薄情者」と声をかける。

そんな丈一を冷静に見ていた琢磨は「すぐに戻ってくると思ったよ」と声をかけると、丈一は満面の笑みを浮かべるのだった。

結局家に上がり込み朝食まで出してもらった丈一は、絶対に迷惑はかけないし隣人トラブルもおこなさないと約束する。

そして泊めてもらうかわりに家事全般は全て自分がやると伝えると、さっそくお茶を要求すると、叔父さん孝行はきっと神様が見てくれていると話すのだった。

ため息をつきながら、丈一の姉であり琢磨の母に連絡をすると伝えた琢磨だったが、丈一がそれは自分がすると止める。

琢磨はどうせ怒られたくないだけだろうと、呆れぎみに応えると連絡することを伝えるのだった。

しかし、丈一に仕事の時間を聞かれた琢磨は時計を見て時間が差し迫っていることを知り大急ぎで家を出ていくのであった。

朝から厄介な叔父である丈一に振り回された琢磨は、これからの生活に落胆しながら職場まで猛ダッシュするのであった。

第1話の感想はここをクリック
監察医朝顔では、語られない森本琢磨の日常が描かれているこのスピンオフドラマですが、大きなかっぱのぬいぐるみを持っているなど、意外な一面が見られました。
 
本編にも登場する叔父の丈一ですが、琢磨もかなり厄介者だと感じているようで、その丈一に対する表情からもそれな見てとれました。
 
そんな2人のコミカルな掛け合いがとても面白いミニドラマですが、これからこの2人がどんな共同生活を送っていくのか、楽しみに見ていきたいと思います。

森本刑事のオジさん監察日記の内容

公式サイト

野毛山署で刑事として働く森本琢磨(森本慎太郎)は、いつものように勤務を終えて帰宅した。しかし翌朝目を覚ますと、そこには随分と会っていなかった叔父の秋山丈一(岩崎う大)の姿が。話を聞くと丈一は現在無職の漫画家志望で、内縁の妻に家を追い出されたと言う。行くところがないと泣きつく丈一を、渋々家に住まわせることに決めた森本だったが、このオジちゃん、実は相当な厄介者で・・・。
 
<出典>FOD公式

<出演者>

森本慎太郎(森本琢磨)/岩崎う大(秋山丈一)/斉藤陽一郎(岡島浩司)/坂ノ上茜(愛川江梨花)/戸次重幸(山倉伸彦)/三宅弘城(伊東純)

第1話から最新話まで全話配信中です

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本編の監察医朝顔はこちら

森本刑事のオジさん監察日記の感想

40代男性

刑事の森本が主人公であり、第1シーズンから少しずつ成長を見せている姿は確認できていたと思いますが、スピンオフで登場する彼も今では積極的に捜査に関わるようになり、最近では同僚とコンビを組みに捜査にあたっているのであった。一方丈一という男性も登場する。売れない漫画家で内縁の妻だと思っていた女性に家から追い出されてしまい次の住む場所が決まるまでの間、森本の家に転がり込ませてくれないか?ということになり、丈一との同居生活が始まるのであった。案の定トラブルばかり発生するのだが、このような私生活と仕事を両方見るところはすごく面白いと思った。私生活にそんな裏が隠されているとは森本刑事を見ていても全く想像ができず、すごく端正な顔立ちをしているのでそのような同居生活をしているなどといったような事は想像だにできなかったのです。もちろん監察医朝顔の時でも森本の私生活など語られるあろうはずもなく、そういった生活を観察日記ならず監察日記として余すことなく見れたのは彼のファンには興味があるドラマになっているのではないか。本編のドラマでは描かれていないコメディタッチで進むところも大変面白く、このコメディ要素が随分物語をおもしろおかしく仕上げているのではないかと思われた。森本自身のみが出演しているのではなく、少し関わりのある本編では山倉係長と呼ばれていた人物なども出演しており、その他強行犯係チームも登場しているのは見どころではないかと思いました。

20代女性

私はこれまでスピンオフドラマを一度も視聴したことがなかったので、父親に誘われて見ることにしました。連続ドラマは普段視聴するものの、どんな内容なのか、またドラマに登場する人物を誰が演じているのかワクワクした気持ちで初回放送を迎えました。そこで実際に目を通すと意外と面白いことに気付かされましたし、これからも続けて見たいという気持ちに変わりました。時々面白くないな、と思ってしまう場面もいつの間にかクスッとしたり、オジサンの行動や言動にはまりました。刑事ドラマなので堅苦しいイメージとは全然違う内容が良かったです。普段の刑事ドラマでは犯人を追い詰めるシーンや事情聴収の時も堅いな、胡散臭いな、とたびたび思うのですが、この作品ではコメディー要素がたくさん含まれているので見やすくてツボが深い私でさえ笑いが絶えなかったです。どんなに仕事が忙しくても嫌な思いをしたことがあってもこのドラマだけは録画をして休日の時間に見るようにしていたので、セリフや立ち振る舞いを覚えてしまいました。父親もあの時勇気を出して勧めてくれたんだな、と思うと嬉しさのあまり感謝の気持ちを伝えてしまいました。ドラマが終わっても私の中では続いている感じがします。