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30代女性

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相棒19の見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>第2話
 
まだ放送されていません
 
第2話の公式あらすじ

白バイ警官・出雲麗音(篠原ゆき子)が銃撃された事件への関与を疑われていた男の所持品から拳銃が見つかり、被疑者死亡のまま送検されることになった。ただ、男の恋人だった静 (日南響子) の不自然な行動に疑問を持った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は捜査を続行。彼女もまた、VRの世界に作られた仮想国家『ネオ・ジパング』の“国民”であったことを突き止める。その中にこそ、手掛かりがあると踏んだ2人は、再びVRの世界に入り込み、小さな疑問点を見つける。その発見を、『ネオ・ジパング』の生みの親であるIT長者・加西(石丸幹二)にぶつけるが、のらりくらりとかわされてしまう。しかし、加西がVR内で行っていた、数億円もの大金をプレゼントするという企画に話が及ぶと突然、風向きが変わって…!?
 
警官銃撃事件の手掛かりは仮想現実の中に?
右京と亘は真相を求め、再びVRの世界へ!
リアルとバーチャルが複雑に交錯する難事件を
特命係は解き明かすことができるのか!?
 
<出典>テレビ朝日公式

第2話のネタバレはここをクリック
視聴後、公開いたします
第2話の感想はここをクリック
視聴後、公開いたします

<見逃し動画>第1話
 
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第1話の公式あらすじ

春。交通機動隊の白バイ警官・出雲麗音(篠原ゆき子)が何者かに銃撃された。警視庁は総力を挙げて犯人を捜すが、夏になっても手掛かりさえ掴めない。そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、回復した麗音に事情を尋ねるが、警戒され話を聞き出せなかった。秋を迎えたころ、麗音が捜査一課に異動してくる。異動の背景には、最近、庁内での女性の立場向上を目指す広報課長・美彌子(仲間由紀恵)の働き掛けがあったと噂されていた。どうやら、上層部に異動を承諾させる条件として、「特命係に事件を解決させる」と約束したらしい。右京は、そうした経緯に不満を持ったが、亘とともに改めて捜査に乗り出す。そんな中、男性が転落死する事件が発生。調べると男性が生前、暴力団員相手に白バイ警官の銃撃をほのめかしていたことが判明する。恋人の静(日南響子)によると、男性はVRの世界に構築された“仮想国家”に傾倒していたという。関連を疑った特命係は、仮想国家を築き上げたIT長者・加西周明(石丸幹二)から事情を聞こうと動き出すが…!?
 
右京と亘がVR=仮想現実の世界で捜査を開始!?
立ちはだかるのは、謎多きネットの支配者
現実と仮想空間が交錯する難事件が、特命係を翻弄する!
 
<出典>テレビ朝日公式

第1話のネタバレはここをクリック
白バイ警官銃撃事件
交通違反の取締をしていた女性の白バイ隊員が背後から銃撃されるという事件が発生。撃たれた警官は、出雲麗音。
 
弾は貫通しており、数ミリずれていたら、命を落としていたという。奇跡的に命に別状はないものの、彼女は、後遺症のため、もう二度と白バイには乗れなくなった。
 
そんな出雲がまだ入院しているところに、特命係の杉下右京と冠城亘が訪ねてくる。出雲の撃った犯人は、必死の捜索にもかかわらず、まだ捕まっていない。
 
弾が貫通したということは、かなりの至近距離から撃たれた可能性がある。
 
事件の時のことを、改めて訊きに来たわけだったが、特命係があることすら知らなかった出雲は、杉下らを信用できず、ほとんど何も話さずに帰らせてしまう。
 
無事退院した出雲は、異例の人事異動により捜査一課に配属される。これをよしとしない、刑事部・部長内村は、捜査一課の伊丹、芹沢にいびり倒して排除するように指示する。
 
一方、この人事には広報部の社が絡んでいることは、明白だった。杉下が問い詰めると、副総監・衣笠に、銃撃犯の検挙は特命係が必ずすることをインセンティブにして、お願いしたという。
 
出雲は、当事者でもあるので、捜査に参加させてもらえず、コンビニに缶コーヒーを買いに来ていた。
 
そこへ、杉下と冠城が現れ、一緒に現場に行って見ることになる。だが、事件以来、初めて、訪れた事件現場でも出雲が新たに手がかりを、思い出すことはなかった。
 
 
ゲッコーマン転落事故
そんななか、「ゲッコーコーマン」に扮した男が、高層ビルを素手で、よじ登り誤って落下するという事故が発生する。
 
男の名は、万津幸矢。本人は、即死。ボルダリングの要領で登っていたが、ボルダリングの経験はなく、もちろん命綱なども着けていなかった。
 
幸矢がなぜそのような行動をとったのか、自殺なのか、ネット上などでは様々な憶測が飛び交った。
 
そして、この幸矢が生前、不可解な言動をしていたという非公開の情報が、捜査一課に知らされる。
 
この情報は、出雲から特命係へとリークされる。杉下らが確認したところによると、情報源は、警察とは敵対関係にある暴力団という。
 
すぐさま、組事務所に押しかける特命係。しかし、そこでは予想外にも手厚い対応を受けるのだった。
 
なんでも、下っ端の組員が以前に酔っ払った幸矢ともみ合ったとき、自分が白バイ警官を撃ったのだと言って、凄んでいたという。
 
だが、この証言も幸矢と出雲の面識はなく、有力な手がかりにはならなかった。
 
 
仮想国家「Neo Zipangu」
それでも、捜査一課にとっては、願ったり叶ったりで、やっとの思いで、令状はとれないまでも、「被疑者」が特定された。
 
だが、被疑者は死亡。そこで、捜査一課は、交際相手の朱音静に話を聞くことになる。
 
そのころ、静は、幸矢の葬儀のため、遺品の整理や遺影の選定のため、幸矢の部屋に来ていた。
 
そこへ、「先発隊」と称し、一足先に特命係の二人がやってくる。部屋に入ると、核心には触れず、部屋を見渡すと、杉下がVRのゴーグルを見つける。
 
幸矢は、「Neo Zipangu」という仮想国家の国民で、母親が誤って触ってしまい、「国外追放」になったという。
 
Neo Zipanguは、IT長者の加西周明が作り上げたものである。そこで早速、加西のもとを訪れる特命係。
 
幸矢のことは知らない様子ではあったが、そこで杉下と冠城は、VRの世界を体験させてもらう。
 
聞くところによると、君主「イザナ」は、そこで超高級品をリアルの10分1で売りさばいているという。
 
一方、そのころ幸矢の葬儀が終わり、静が幸矢から預かったという箱を、幸矢の母が開けようとしていた。
 
静と幸矢の母は、銃刀法違反の容疑で連行される。そして、箱のなかに入っていた銃は、銃痕などから、銃撃事件に使用されたものと一致したのだった。
第1話の感想はここをクリック
いよいよ今回で19シーズンに突入したドラマ『相棒』。第1話から、かなりの難事件が発生する。
 
白バイ警官が銃撃され、その被疑者がビルから謎の転落死。おまけに、この被疑者はVRの仮想国家の国民だったらしい。
 
今回の話だけでは何とも言えないが、ただ、被疑者の恋人・静が妙に落ち着いていて、何かを知っているのではないかということは言えるだろう。
 
ただ、だからといって、現時点で被疑者・幸矢の犯行動機が全くもって分からない。次回は、この辺りが見どころの一つになるだろう。
 
この場でざっくりと予想するなら、黒幕としては、IT長者の加西ではないかと思われる。
 
加西は、仮想国家を利用して、超高級品を売り渡していた。これには、なにか錬金術のようなカラクリがあるのではなかろうか。
 
静もNeo Zipanguのことは、知っている様子だったので、静と加西が結託して、幸矢を使って何か金儲けを企んでいた。
 
そして、幸矢は、その逃避癖から、あまりに仮想世界に没入するあまり、現実と仮想との区別がつかなくなって、あのような突飛な行動に出て、死亡した。
 
ただ、この程度は想像できても、出雲銃撃の動機が出てこない。こうなると、次回の放送を待つしかない。この事件の真相を、一体どのように特命係の二人は暴くのか、とても楽しみである。

相棒19の内容

公式サイト

杉下右京と冠城亘、6年目となる「特命係」が“仮想現実”を舞台にした前代未聞の事件に挑みます。“仮想国家”を築き上げ、世界中の人々を意のままに操ろうとする、石丸幹二演じるIT長者・加西周明に、特命係はどのように対峙していくのでしょうか…?
 
<出典>テレビ朝日公式

<出演者>

・杉下右京:水谷豊
・冠城亘:反町隆史

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相棒19の感想

30代女性

とても続きが気になる終わり方をしたので、是非次も観たい!と思わせるのが上手だと思いました。相棒はseason1から観ていますが、こんなに次回の放送が気になるのは初めてです。冒頭の女性白バイ隊員が銃で撃たれたシーンは、とてもリアルに表現されていてまるで映画のワンシーンのようでした。血の流れる様子が生々しいので、苦手な人もいると思いますが…。その被害者もなんか一癖ありそうな雰囲気を醸し出しているのが、相棒らしい演出です。VRを使っての仮想国家もなかなか面白い展開だと思いました。右京と亘が仮想国家に入り込んだ先で、ファンシーな格好をした風間楓子に会ったシーンは思わず笑ってしまいました。楓子の意外な一面を知ったような気分になりました。芦名星さんの風間楓子がもっと観たいと強く思いました。今回は出てくる関係者がみんな何か事情がありそうな感じがしてワクワクします。相棒は意外な人物が黒幕だったりするので、来週まで誰が黒幕なのか想像するのが楽しみです。あと、相変わらず内村刑事部長は裏社会の偉い人と深く繋がっているのだなと思えるシーンがオススメです。今時らしい、パソコンを使ってリモート面会しているのがクスりと笑えました。また若頭が、昨今は一般人に絡まれても自分たちからは喧嘩を売らないというのを嘆いていたのも現代らしい演出だと感じました。

50代女性

「相棒 season19」がやっと始まりました。芦名星さんの訃報でどうなることかと思っていました。芦名星さんの出演されているシーンを沢山見ることができて、こんな素晴らしい女優さんがもうこの世にはいないとは…と信じられない思いでした。本当に仮想現実の世界で遊んでくれていたらいいのになと感じました。特命係の杉下右京さんと亘コンビの息はぴったりで安定の相棒っぷりですね。相棒はやっぱりいいなぁと噛み締めながら見ていました。細かいシーンが相棒ファンを満足させてくれます。亘が右京さんに「悪い癖」と言ったセリフではクスッと笑いました。いつも右京さん達の行きつけだった「花の里」が大好きだったのですが、「家庭料理こてまり」もいいですね。警察官立寄所とわざわざ貼っていたり、女将が趣味でやってる店だというところがいいんです。居心地いいだろうなぁ。それから右京さんが淹れる紅茶、あの高さから上手く淹れますよね。「あ、今日も見ることができた!」と嬉しいシーンです。家で真似したりするとヤケドしそうですが少し高い所から淹れたりしてしまうんですよね。それと捜査一課のあの二人もそうですが、長年相棒に出演されている方々みんなに愛着があって、お約束のシーンやセリフが出る度に嬉しいんです。相棒は20周年になりますが、今後もずっと長く放送し続けてほしいドラマです。10月14日放送の内容は期待通り、いや期待以上の面白さでした。次週も見なければ気になって仕方がありません。仮想現実という新しい場所にも足を踏み入れる相棒。これからも時代に沿った話題をどんどん取り入れてほしいです。楽しみにしています。

40代男性

シーズン19となったら普通は飽きてくる筈なんですがストーリーが面白く右京と冠城の存在感もありあっという間に1話を見終わりました。先ずは撃たれた出雲に少し怪しさを感じているんです。ちょっと挙動がおかしいし出雲は本当は自分が狙われた理由を理解していると予想しました。そして飛び降りた男性というのが出雲を撃ったとなっていますが洗脳されて撃ったんじゃないかと感じました。ヴァーチャルの世界が今回は焦点になっていることから架空の世界と現実とをわからなくさせた犯行かなと思いました。そういうのが可能なのかは詳しくはわからないですが…そうすると犯人は仮想国家の創始者・加西になるのかなと感じました。加西が何らかの恨みを出雲に持っていて考えだした策略かなと推理しました。ただそうすると亡くなった男性の恋人・静というのがわからない存在なんです。どうみても怪しい雰囲気というのを振りまいています。ただこのドラマはこれが撒き餌のパターンというのがよくあるんです。なのでこれはフェイクであって静は全くもって犯行に関係が無いと読みました。今回の相棒を見て青木の存在が本当に重要だなと感じました。和むんです青木が登場してからの小競り合いは。

40代女性

白バイ警官の出雲のキャラクターが、面白いですね。何を考えているのか分からない所もありますが、伊丹達や右京達も翻弄する所が、面白いです。出雲は、上層部に特別扱いされているような感じなのでそのあたりの事情も興味深いです。鶴の一声ですべてうやむやになってしまうのが、すごかったです。出雲を狙った犯人が、なぜ壁を登っていたのかも注目ポイントです。注目キャラクターは、静です。ミステリアスなフインキの女性で事件に絡んでいそうです。ネオ・ジパングのVRが、事件と関係していると思うのでなくなった男性のパスワードが、何なのか今後の展開に注目したいです。青木もかわらずに面白いキャラクターで亘に言いがかりをつけていたのが、青木らしいなと思いました。面白かったのは、右京達が、VRの世界を体験した所です。VRで着物を着た右京達が、仮想空間で歩いたりするのが、面白かったです。衣装も選べるのが、すごいなと思いました。VRの世界は、知らなかったのですが、すごい機会だなと思いました。小料理屋の女将ののほほんとしたフインキに癒されます。右京達以外のお客が、来てにぎわっている所も観てみたいです。登場人物のセリフも笑いもあり面白かったです。右京と亘のコンビも面白かったです。

40代男性

ようやく相棒シーズンと到来と楽しみにしておりました。三代目花の里おかみじゃありませんが女優・森口瑤子さんがやるようになったようですね。前回最後の方でできて継続してやはり三代目という事になったようです。空位となっていた花の里のおかみさんようやくあそこで作戦会議したりできるようになりました。さてストーリーについてですが、今回は白バイの女性警官銃撃事件から始まった事件。全編、後編が前回も同様に二週をまたくごとになるので結末がまだ解らない所なのですが、少しストーリーと関係がないところかもしれませんが、やくざの娘で雑誌会社のスクープマン役の芦名星さんの事が最後ご冥福をお祈りしますという事でながれておりました。とても残念な話題が放映前にあったという事で、これから次回のストーリーにどう反映していくのかが注目するところです。今回も大きくバーチャ世界でコスプレみたいな事でかなりおもしろい場面もありました。相棒シリーズを見ている私からすると、役者さんがこうした事になってしまったのはとても残念です。最後の作品という事でこのシリーズを注目したいです。続きが気になる今回の話。拳銃の入手ルートなど今後の話に期待したいと思います。

50代男性

今の時代の注目VRを使った仮想社会の話し。使ったことはないが、興味のある仮想空間が今回の話しに出ていて興味が湧いている。ストーリーは、女性白バイ隊員が背後から銃撃される。犯人と思われる人物が仮想社会の住人だったことから、特命係の2人も仮想社会を体験する。その仮想社会の中で、週刊フォトスの記者演じる芦名星さんに出会う。先日亡くなられた芦名星さんが、編集長の無茶苦茶な要求に応えて、KGBと題して広報課長演じる仲間由紀恵さんを囲んだ警視庁内の女子会を、警視庁ガールズ軍団ボンデと週刊フォトスの記事にしていて、相変わらずの挑発的な記事が、逆に悲しく感じてしまった。記者演じる芦名さん、ヤクザの娘と言う役柄で特命係との駆け引きが面白味を増してくれていたので、とても残念です。ドラマは、怪我した女性白バイ隊員は怪我の具合から白バイ隊員に戻れず、希望の部署へ転属と捜査一課にやってくる。しかし、刑事部長の女性蔑視的な思惑から、まともな仕事はまださせてもらえていない。刑事部長らしい?時代錯誤感も、一課の反発できない2人も相棒シリーズならではのコミカル感がありました。謎の銃撃した拳銃の入手先、仮想社会の中での繋がりと、次週が待ち遠しいです。

40代女性

いつも相棒を観させいただいています。輿水泰弘さんの脚本ですが、輿水泰弘さんの脚本は特にいつも注目しています。作品もとても面白かったです。第1話は白バイ隊員の出雲麗音さんが何者かに後ろから銃撃を受ける所から始まります。重体のようでしたが、命には問題なかったようで、復帰後は捜査一課に所属していました。その復帰にはどうやら広報課長の美彌子さんが関わっていて、美彌子さんが相棒の2人に許可なく、勝手に事件を解決すると上と約束したのが、出雲麗音さんの捜査一課に配属に関係があるようです。また警視庁の女性グループKGBも関係あるんでしょうか?出雲さんは捜査一課で邪魔者扱いで、芹澤さんにパシリさせらていたのですが、そのシーンが面白かったです。そんな中、同時に男性がビルから落ちて墜落してしまう事件が起こります。その男性は三津幸也さんという男性でした。その男性がビルに登っている時の服装がよく分からなかったんですが、なんだかよく分からなのですが不気味でした。またその彼の彼女の静さんの態度も気になります。机上に振る舞っているといえばそうなんですが、なんだか普通すがて違和感を感じました。また三津幸也さんはネオ・ジパングという仮想世界の住人で、相棒の2人がネオ・ジパングに入り込んで着物をきて歩いてました。かなりリアルですね。仮想世界「ネオ・ジパング」気になります。仮想世界でも名推理発揮していました。来週の後編も楽しみにしています。

40代男性

交通機動隊の警官、白バイの警官が何者かに銃撃されるという衝撃的な展開が小気味よく、掴みはこれでバッチリであろう。視聴者の目を釘付けにすることが重要な出だし、この出だしのロケットスタートに成功した今回のシーズン19、もともと白バイ事件というのは歴史上に存在していたので、やはりそういった現実にあった実際の事件をデフォルメしているのでしょう。楽しみな序盤でした。命綱をつけずにボルダリングのようにビルを登っていくという、そのスパイダーマンさながらの機敏な動きは、やはりそれなりに訓練していた賜物だと感じられました。今回広報課長に仲間由紀恵が出演しているところも非常に期待している人も多いのではないでしょうか。私もそのうちの一人あり彼女と水谷豊の右京との間でどういった駆け引きや掛け合いが行われるのかというところも大変に興味が沸きました。男性が転落死する事件が発生して、暴力団に相手に白バイの警官が銃殺をほのめかしていたという言葉が判明するのですが、そういったところもリアルであり、実際こういった事件があったのだと後から判明し、ドキドキしたものです。母親のコードを間違えたため国外追放になってしまい、静がコウヤから預かっているモノが気になったというところも面白いと思いました。

30代女性

家族皆が相棒シリーズの大ファンです。シリーズが始まった時から今まで全部視聴していますが、まだやるんだ、と思わずすぐにリアルタイムで見てしまいました。右京さんを演じる俳優と脇役の俳優がシリーズ毎に代わるので見応えは十分ありますし、右京さんの気持ちになって犯人と事件の謎を解き明かすシーンは印象的です。何回見ても飽きのこない作品の仕上がりにはいつも驚愕です。時々意外な人物が事件に関与していたのを知ると結構ショックは大きいのですが、それでも最後まで夢中になれるのでシーズン19もどうなるのか今から楽しみにしつつ心待ちにしています。最終回までまだまだ先なのに密かに期待しています。普段私は連続ドラマを続けて視聴はしないのですが、相棒シリーズだけは特別な存在なので見ていて楽しいですし、家族も他のドラマよりこっちかな、と時々口にしています。だいぶ前に映画も見に行ってからはノベライズも気になってしまいました。そこで本屋で立ち読みをして意外と面白かったので衝動買いをしてしまい、今では愛読書の1つとなっています。連続ドラマがいつまで続くのかはしりませんが、シリーズが完結するまで右京さんの活躍を応援していきたいです。

30代女性

白バイ隊員の出雲。何者かに後ろから銃撃された時の怪我が元で、白バイを除隊した事が悔しそうで気の毒に思いました。きっと白バイ隊員になるまでにも、なった後にも大変な努力と苦労をしながらプライドを持って仕事をしていたんだろうなと彼女の言動を見て感じました。優秀な人材である出雲が捜査一課に配属されるように衣笠に交渉した社課長の、キズモノになった人材は排除するという体制に物申したかった、というセリフが格好良かったです。別に悪いことをした訳でも不注意だった訳でもないのに、何故邪魔者扱いされなくてはならないのか全く分かりません。なんだかコロナにかかってしまった人を差別する今の風潮と重なります。本人が辞めたくなるように仕向けるって伊丹や芹沢も嫌なことを命令されて大変・・・。スパイダーマンのようなコスプレをした男がビルに登っているシーンで、警察官が危ないから降りなさいと拡声器で呼び掛けていましたが、下に落ちても大丈夫なようにクッションの用意がされていなくて「え~?!」でした。手配が間に合わなかったのでしょうか。しかもスパイダーマンではなくゲッコーメンのコスプレをしていた万津幸矢、ビルから転落死した後に出雲を撃った容疑者として浮上。母親の蒔子はちゃんとした常識と倫理観を持っていて、息子の事故死も世間様に迷惑をかけてと申し訳なくしつつも冷静に受け止めていて、そんなところに息子の殺人未遂や銃の所持などを知ることとなって、可哀想で仕方ありませんでした。立て続けに悲惨な事実にぶつかって精神的なダメージが限界になってしまわないか心配。幸矢の恋人・静は、冷静というよりも恋人に関心がなかったのでは?と疑ってしまうような落ち着きぶりで、何か裏があるような気がしてしまいます。